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SBI証券

SBI証券の概要

 

会社名 株式会社SBI証券
設立 1944年3月30日
所在地 東京都港区六本木1-6-1泉ガーデンタワー

 

 

取引手数料

現物取引 約定代金10万円 約定代金100万円 約定代金1000万円
150円 525円 1,050円

 

信用取引 約定代金10万円 約定代金100万円 約定代金1000万円
154円 388円 388円

 

取扱商品・サービス

信用取引 投資信託 IPO
(新規公開株)
PO
(公募売出)
単元未満株 貸株サービス
米国株 中国株 商品先物取引 日経225先物 立会外分売 モバイル対応
×
FX CFD 債券 NISA
×  ○

 

 

即時入金サービス

即時入金サービスを利用すると、リアルタイムで口座への入金が反映されます。

入金手数料は無料です。

即時入金サービス提携金融機関
ゆうちょ銀行 みずほ銀行 三菱東京UFJ銀行 三井住友銀行 りそな銀行
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住信SBIネット銀行 楽天銀行 ジャパンネット銀行 セブン銀行 ソニー銀行
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イオン銀行 じぶん銀行 スルガ銀行
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SBI証券の特徴

ネット証券口座開設数No.1

また、インターネットを利用した株式の売買代金もSBI証券が国内トップです。ネットで株取引をする個人投資家にはとても人気があります。サービスやサポートも充実しているので、証券会社選びで迷ったらSBI証券を使っていれば間違いないでしょう。利用者が多い分、困った点の解決方法もネットで検索すればすぐに見つかります。

 

PTS

SBI証券ではPTSを利用して夜間に取引を行うことができます。夜間に株式の売買ができるのはSBI証券だけです。他の証券会社をメインで利用している投資家の人でも、夜間取引のためにSBI証券をサブ口座として利用している人がたくさんいます。

 

SBI債

非常に人気がある個人投資家向け債権である『SBI債』はSBI証券でしか購入することができません。SBI債は飛び抜けて利率が高い債券ですが、競争率が高く買おうとしても買えないこともあります。債券購入を考えているなら社債発行に向けて、あらかじめSBI証券の口座を開いておきましょう。

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