知っておきたい株知識

-基礎から学べる株式投資の初心者入門サイト-

証券会社選び

マネックス証券

マネックス証券の概要

 

会社名 マネックス証券株式会社
設立 1999年5月20日
所在地 東京都千代田区麹町2-4-1

 

 

取引手数料

現物取引
(指値注文)
約定代金10万円 約定代金100万円 約定代金1000万円
106円 1,620円 約定代金の0.15%

 

信用取引
(指値注文)
約定代金10万円 約定代金100万円 約定代金1000万円
106円 1,620円 約定代金の0.15%

 

 

取扱商品・サービス

信用取引 投資信託 IPO
(新規公開株)
PO
(公募売出)
単元未満株 貸株サービス
米国株 中国株 商品先物取引 日経225先物 立会外分売 モバイル対応
×
FX CFD 債券 NISA
×  ○

 

 

即時入金サービス

即時入金サービスを利用すると、リアルタイムで口座への入金が反映されます。

入金手数料は無料です。

即時入金サービス提携金融機関
ゆうちょ銀行 みずほ銀行 三菱東京UFJ銀行 三井住友銀行 りそな銀行
×
住信SBIネット銀行 楽天銀行 ジャパンネット銀行 セブン銀行 ソニー銀行
× ×
イオン銀行 じぶん銀行 スルガ銀行
× × ×

 

 

マネックス証券の特徴

スタート信用

マネックス証券には初心者向けの信用取引サービス『スタート信用』があります。スタート信用では建玉の限度額が500万円と設定されており、取引も買い建て専用となっています。また、ポジションがある程度の損失までいくと自動で決済してくれるサービスもついています。

投資初心者が見落としがちなレバレッジや空売りリスクから身を守ってくれるサービスとなっています。スタート信用を利用すればリスクを抑えながら信用取引について学び、練習することができるというメリットがあります。

 

多彩な注文方法

最初に発注した注文が約定したら、次の発注を自動的に行うというような連続注文や、発注する際に反対売買注文をあらかじめ予約しておくリバース注文などがあります。

このような注文方法を駆使すれば、取引時間中に相場の状況を確認できないサラリーマンの人でも高度な戦略を組むことができます

例えば買付余力いっぱいに買っている持ち株を売却し、他の銘柄を買いたい時には連続注文をします。連続注文を使えば、売却すると同時に買付注文が出せるので、1日で別の銘柄に乗り換えることができます。

 

便利なツール

自分の資産推移を見ることができる『MONEX VIEW』や、自分に合わせた資産設計をアドバイスしてくれる『MONEX VISION』など便利なツールが揃っています。

これらは単純に便利なツールとしても利用価値はありますし、投資をしているという意識が強く湧いてくるのでモチベーションの維持にも一役買ってくれます。

スポンサーリンク

-証券会社選び